ウインクルへ集合!アンケートとツアーの説明を済ませたら、
バスガイドのK-MIXパーソナリティ・榎木田智子さんと一緒に出発!
![]() イタリアンカラーで統一された陽気な雰囲気の会場「ル・パティオ」で式直前のセッティングを見学。 |
![]() 幻想的な光の演出に、ゲストも大興奮間違いなし! |
![]() イギリスのクラブハウスを思わせる「St.ジェームス」で、オリジナルカクテルを制作してみては? 異国情緒漂う個性的な教会・披露宴会場があるヴィラクレタケ。この日は実際の挙式が行なわれていて、式直前の雰囲気が体験できました。 |
![]() 花嫁が何か青いものを身につけると幸せになるというサムシングブルーの言い伝えにちなんでバージンロードもブルーに。 |
![]() ライトによって会場全体が、青一色に!その他にも緑や紫の光に変化し、とても幻想的な雰囲気でした。 |
![]() 社員の声を集めて仕上げたという教会は、細かいところにもこだわりが伺えます。女性社員のアイデアで作られたライトは天使の羽をモチーフにしているのだそう。 |
![]() 改装したばかりの最上階にあるレストラン「エトワール」。夜景を眺めながらディナーを楽しむ、そんなムード満点の披露宴はいかが? |
![]() 宮殿を思わせる贅沢な造りの新しい会場「雲の間」にて婚礼料理を楽しみました。 |
![]() 料理は会場を決めるにあたって、大事なポイントのひとつ。ゲストが和・洋を好みで選べる婚礼メニューが人気だそう。 |
![]() まるで海の中にいるかのよう。広々とした「海の間」では、様々な演出が可能です。個性的な披露宴をしたいおふたりにオススメです。 |
バスツアー前日にリニューアルが終わったコンコルドを、いち早く見学してきました。リニューアルしたのは内装だけでなく、社員一同の心もだとか。目新しい会場に、バスツアーメンバーは興味津々でした。 |
![]() 実際の挙式に遭遇。ちょうどブーケトスが行なわれていました。次に幸せな花嫁になるのは誰? |
![]() 2階から教会全体を見渡せます。こちらにある調度品は、すべて英国生まれのアンティークなのだとか。 |
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![]() こちらの教会で挙式をしたいというカップルが多いのも納得!圧倒的なスケールのアビー・ラ・トゥール教会。 |
![]() 教会に入って一番目をひくステンドグラスには、おふたりの未来がバラ色になりますようにという願いを込めて、バラの花が描かれています。 |
今年の2月をもって誕生5周年をむかえたウエディング セントラル パーク。浜松のランドマーク的存在であるアビー・ラ・トゥール教会はカップルに人気が高く、バスツアーメンバーも真剣そのもの。 |
![]() ゲスト方との距離が近く、アットホームな挙式が行なえます。可愛らしい印象のホテル内の教会は天気や移動の心配がなくて安心。 |
![]() 今回のバスガイド、K-MIXのパーソナリティーの榎木田さんもこちらの会場の雰囲気が気に入ったそう。 |
![]() 遠方のゲストの事を考えると、駅から徒歩3分という立地はとても魅力的! |
![]() 中国茶とデザートの杏仁豆腐で休憩タイム。本当にゆったりとリラックスできる会場です。 |
挙式タイプはチャペル式・神前式・人前式と3タイプあり、ふたりらしいスタイルの結婚式が叶う名鉄ホテル。こちらでは邸宅風の披露宴会場「メゾン・ド・シエル」でおいしい中国茶をいただきました。 |
![]() バンド演奏もできるホテル最上階にあるスカイラウンジ「サムデー」。会場はモノトーンにまとめられ、シックで都会的な雰囲気。 |
![]() 大きい窓からは浜松の街並みを一望できます。 |
![]() これがチャペルだと知って、驚くバスツアーメンバー。吹き抜けの天井に壁のない開かれた教会「アトリウムチャペル」。 |
![]() デザートをいただきながら、質問タイム。各会場の美味しいデザートが堪能できるのも、バスツアーの魅力のひとつです。 |
![]() 苺がぎっしり詰まったウエディングケーキ!可愛い見た目と甘い香りに、惹かれます。 |
老舗ホテルならではの、多種多様なサービスが自慢のグランドホテル浜松。こちらでは2つのチャペルと2つの披露宴会場を見学しました。 |
浜松市街地の会場を5箇所見学し、ウインクルヘ
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