結婚式場見学バスツアー

ウインクルへ集合!アンケートとツアーの説明を済ませたら、
バスガイドのK-MIXパーソナリティ・榎木田智子さんと一緒に出発!



ホテルの中ではなく、隣接して建てられている教会はとても静かで、大きく開けられたドアからは爽やかな空気が入ってきていました。


本物の茅葺き(かやぶき)屋根の神前式会場“寿殿”。おごそかな和のムードが漂います。


デザイナーズウエディング“aura”での光とスモークの演出を実際に体験。

教会と神殿があったり、列席者それぞれの好みにあわせて和洋の料理メニューをかえられるフリーオーダープランなど、ニーズに柔軟に応えてくれるコンコルド浜松。2月7日の3会場リニューアルにあわせ、新しいプランが登場するそうです。


“海の間”では音響照明の演出“ブルーサプライズ”を見学。リニューアル後には更にゴージャスになるそうです。


大きな窓が気持ちいい披露宴会場でケーキをいただきました。


天井が高くゴージャスな雰囲気の“パラッツォ”。実際の本番前のセッティングを見学することができました。


教会では招き入れるときからの演出を心がけているそうで、入り口ではフルートの生演奏が行われていました。


白い光と暖かい木の色、青いステンドグラスが美しいチャペル。

名鉄ホテルは浜松駅から徒歩1分の好立地も魅力のひとつ。今回見学した以外にも様々なスタイルの会場が用意されていて、幅広い年代の方に満足してもらえそうな雰囲気でした。


今日のランチは婚礼料理の抜粋コースメニューです。3階のシックな迎賓サロン“フローラ”でいただきました。


榎木田さん、鈴木マネージャーも
一緒においしい食事を楽しみました。

 

レストランウエディングも実現可能なスペイン風の“カサ・デ・ヘレス”。


プロジェクター、ステージ、照明、シャボン玉、カーテンなどを使った、演出の組み合わせを見学。すごくわかりやすい、演出の実例ダイジェストでした。


今回初公開のブライズルーム“松涛(まつなみ)”。新郎新婦の控室として利用できます。バスルームなどもついて、まるで旅館のような落ち着きのある部屋でした。

会場設備が充実していて、ここでしかできない演出がとにかくたくさんありました。
定期的に演出の社内コンペを開き、いつも斬新なアイデアが用意できるように心がけているのだそう。
「どんな演出も実現する、達成率95%を目指しています」がモットーのヴィラクレタケ・リゾーツでした。


 


ダンスフロアのようなグラスチャペル。人前式も行えるように十字架などの宗教色のあるものはあえて取り除いてあります。


丁寧なお出迎えから始まるアビー・ラ・トゥール教会はフォーマルな雰囲気があふれる会場でした。


普段はなかなか見に行けない 教会2階からも見学させてもらいました。


 


 


みんなで記念撮影。

バージンロードの長さ、天井の高さは共に15m。教会独特の静かで清らかなムードと緊張感があります。外からの見かけ以上に本当の教会の神聖さを感じさせてくれました。


吹き抜けの中心に輝くアトリウムチャペル。


そしてその吹き抜けを使ったバルーンシャワー。こんなダイナミックな演出ができるのはグランドホテルだけです。


美しい楕円を使った会場“白鳥”では、
デザートとコーヒーをいただきました。

挙式会場も披露宴会場も多彩で、それぞれが細やかな配慮がなされていました。
アトリウムチャペルも席の配置が横に長く新郎新婦を囲う形になっていたり、スロープが至る所に設置されていたりと年配の方にも優しい会場でした。


照明演出が自在なチャペル。参加者が実際にモデルになってバージンロードを歩いてみました。


神前式も行える神殿では、ホテルの神殿では珍しい巫女さんによる浦安の舞を用意しているそうです。


浜松市街地の会場を5箇所見学し、ウインクルヘ







気になった方は次回参加へ>

参加予約はこちら

閉じる